2009年9月19日土曜日

Googleカレンダーがちょっとご機嫌が悪いのはなぜ?

普段の予定をGoogleカレンダーに書いて、通知設定をしているのですが、ここ数日、この通知機能が少しご機嫌斜めです。

自分ひとりの予定設定で、時間変動が許されるものは、Gmailの通知。会議とか時間通りに動かなければならないものは、Gmail+モバイル通知に設定しています。

ここ数日、モバイル通知に設定していない予定も丁寧にというか、モバイル通知されてしまいます。

過去には、通知設定しているにも関わらず、通知されないということがありましたが・・・・。

たしか、以前に起きた時は、
  • カレンダーの一つ一つの予定を保存ボタンを押し直してみたが駄目。
  • 予定を消去して、再度、同じ内容の予定を作成(元の内容と同じもの)したら正常動作。
だったような記憶があります。繰り返し設定が思うように設定できず、毎回試行錯誤。

もう数日様子を見て、モバイル通知が続くようなら、削除→作成の繰り返しをしようかと考えていますが・・・・。


この現象がなぜおきるのかは原因不明。ここ数週間でカレンダー設定を変更した記憶はないので、向こう側のなんらかの変更が原因かと。

まあ、通知されないんじゃなくて、おせっかいなくらい通知してくれているんで、ちょっと我慢すればいいだけなんですけど。



(追記)
別のGoogleアカウントで作成したカレンダーの通知機能は問題なく、正常動作しています。

ということは、すべてのGoogleスケジュールでなんらかのトラブルが起きるというよりは、個別の設定とかによって変わってくるということでしょうか。

あるいは、繰り返し設定の場合、ある一定期間を過ぎて設定されているものについては、警告の意味も含めてモバイル通知するとか・・・。アカウントをとって、カレンダー設定はしたけど、そのまま放置して、現在は利用していない(だけどメール通知だけはされている)場合とか。

あっ、でも不要なモバイル通知が来ているアカウントは、ほぼ毎日、ブラウザアクセスしているほうか・・・。

2009年8月19日水曜日

Googleフォームの文字化けは修正済み?

GoogleフォームをIEで表示すると文字化けすると書きましたが、どうやら修正が終了した模様。本日、IEでアクセスしてみると、問題なく表示されました。

見逃しているのかもしれませんが、特にアナウンスされていないような・・・・。

2009年8月10日月曜日

GoogleChromeでsitesのhtml編集をしても動作するように

GoogleChrome で Google sites の html 編集をすると、フリーズしていたのですが、パソコンを買い換えたら問題なく処理できるようになりました。(Firefox では旧パソコンでも sites の html 編集をしてもフリーズはしませんでした)

タスクマネージャで確認すると、旧パソコンの時には、cpu 使用が一気に100%でそのままフリーズしてしまったのですが、新しくしてからは、html 編集画面で cpu 使用率はかなり上がりますが、短時間で下降してきます。

Chromeはスペックの低いパソコンでも一般的な動作は軽いのですが、sitesのhtml編集をする時などは、それなりのスペックは求められるのかもしれません。

ブラウザとしてではなくOSになってくると、その動作はどんな感じになってくるのでしょうかね?

パソコンを買い換えたら悩みが少し解消されました。

先月パソコンを買い換えました。windowsXPですが、今まで使っていたパソコンに比べると、そこそこにスペックが向上したのでだいぶ動作が軽くなりました。

パソコンは自動車とは違い、まだまだ機能向上が選択基準ですかね。6万円そこそこで、これだけ快適になるのなら、もっと早く買い換えればよかったかと。

データファイルを整理し、プログラムを必要最小限インストールしました。今回からMS-officeをインストールせずに、可能な限り、ネット対応、オープンソース対応にしてみることにしました。

ファイル数が大幅に減ったせいもあるのかもしれませんが、ノートンのシステムの完全スキャンを実施してもあっという間に終了するようになりました。アイドルタイムでも完全スキャンが終了しているようです。

Norton インターネットセキュリティ2009の動作環境として書かれている
  • CPU:300MHz以上のプロセッサ
  • メモリ:256MB以上のRAM
よりはもう少し余裕のあるスペックのほうが、十分なパフォーマンスが発揮できるということでしょうか?

2009年8月5日水曜日

Googleフォームはログインかログアウトかで見え方が異なる?

GoogleフォームをIEで表示すると文字化けすると書き、対策のようなことを書いたのですが、有効ではないことがわかりました。

対策のようなことは、フォーム所有者である自分がログインした時にのみ有効なようです。一般的なアクセスの場合には、フォーム所有者ではないのでIEで見ると???状態になるようです。

Firefoxでは文字化けはしませんが、フォーム所有者がログインした状態と、ログアウトした状態で見え方が異なるようです。

先の例ですと、Googleドキュメントの設定をEnglish(US)にして、ログインした状態では、書いたように Required で見えたのですが、ログアウトした状態で見ると、日本語で 必須 と表示されました。IEではログアウトすると、Requiredで見えたものが、ログアウトすると ?? と表示されました。

このGoogleフォームの文字化けの件は、Google側の作業を待つしかなさそうです。


また、問題は解決しなかったのですが、今回の件で学習したこと
  • Googleフォームは所有者がログインした状態で見るのと、ログアウトした状態で見るのでは、同じに見えるとは限らない。一度ログアウトして確認する必要がある。

2009年8月3日月曜日

GoogleフォームをIEで表示すると文字化けする

Internet ExplorerでGoogleフォームを読み込むと文字化けするようです。
(以前は、FirefoxでもIEでも同じように見えていたので、最近の何らかの変更に伴う文字化けのようです)

Googleドキュメントの設定を日本語にしていると(通常、日本語を使う方は日本語の設定にしているかと思います)、Firefoxでは

(Firefoxで見たフォーム:設定は日本語)
と普通に見えますが、IEでは

(IEで見たフォーム:設定は日本語)
のように見えます。

 お問い合わせのすぐ下は、もともとのフォーム説明文を入力するところに書き込んだものです。その下の「このメールフォームの説明」は「セクションヘッダー」でヘッダーテキストと説明を日本語で書き込んだものです。

 もともとのテキスト入力した説明文は文字化けしていますが、セクションヘッダーで書き込んだところは文字化けせずに表示されています。(文字化けというよりも???に変換されているというのでしょうか)

 Googleドキュメントの設定をEnglish(US)に変えると(フォームやファイルは特に変更せずににそのままです)、Firefoxでは

(Firefoxで見たフォーム:設定はEnglish(US))
のように見えます。「必須」が「Required」となりますが、日本語入力したところはそのまま日本語で表示されます。

 ところが、IEでは、

(IEで見たフォーム:設定はEnglish(US))
セクションヘッダーで書き込んだ日本語は表示されますが、もともとの日本語説明は文字化けします。

対策
 初めてサイトを訪れる方はIEで見る方が相当な割合でいると思いますので、
  • Googleドキュメントの設定を「日本語」から「English(US)」に変える。
  • フォームの説明文を書く場合には、もともとのテキスト入力欄に書くのを止め、ヘッダーセクションで書く(日本語でOK)。
これで、しばらく様子を見るしかないようです。(この方法では駄目なことが判明:2009年8月5日)

 Googleではこの問題を把握していて、解決に向けて作業をしているのだそうですから、今しばらくは様子見ですね。


(参考)

2009年2月21日土曜日

Nortonの基本的な使い方を間違えている?その2

 昨晩、アイドルタイムスキャンをオフにして、システムの完全スキャンのスケジュールを来年に設定して、11時にNortonの「システムの完全スキャン」を開始しました。昨日書いたように、これでアイドルクイックスキャンやシステムの完全アイドルスキャンがシステムの完全スキャンと平行して作動することはないはず。

 朝起きてパソコンを確認すると・・・・   まだ、システムの完全スキャンは継続中!

 さきほど、ようやく終了。履歴を確認すると




 あれっ、アイドルクイックスキャンが実行されている。時間にすれば短い時間ですが・・・・




 システムの完全スキャンが終了したのが、9時34分ですから、スキャンを開始してから終了するまでの実質時間は約10時間30分。

 システムの完全スキャンのスケジュール設定をしたにも関わらず、アイドルスキャンが実行されていることについて考えられることは、Norton設定後に、パソコンを再起動しなかったことくらいでしょうか。設定をした後、その設定が反映されることについて、特に再起動要求もなかったので、そのままシステムの完全スキャンを実行しました。このことくらいしか思い浮かばないのですが・・・・。

 古いパソコンだから実行時間がかかるというのはやむを得ないことなのかもしれませんが、設定が反映されていないというのは別問題で・・・・。

 なにか他にデフォルト以外の設定をすることを忘れているのでしょうか・・・・。

2009年2月20日金曜日

Nortonの基本的な使い方を間違えている?

 Norton の「システムの完全スキャン」の実行時間がますます長くなり、11時間以上経っても終了しないのです。なにか基本的な使い方を間違えているのかもしれません。

 昨日夜から今日にかけての事象。

 昨日夜10時30分頃 「システムの完全スキャン」開始。
    「スキャンをバックグラウンドで実行しますか?」「いいえ」

 本日午前9時50分頃 そろそろ終了したかなとパソコンに向かうと
 「Norton Internet Security が現在バックグラウンドタスクを実行中です」
 (バックグラウンドで実行しないようにしているはずなのだが・・・・)



 本日午前10時前「システムの完全スキャン」完了(実際の実行時間約11時間半)




 しばらく、普通に使用。

 本日12過ぎ「アイドルタイムスキャンが完了しました。詳しくは[詳細を表示]をクリックしてください」



 「システムの完全アイドルスキャン」が終了していて、スキャン時間が10時間40分で、スキャンした項目の合計が141万。


 
 「履歴」を再確認すると



ということは、「システムの完全スキャン」を手動で開始している間に「システムの完全アイドルスキャン」が実行されている(平行して完全スキャンが実行されている)?なおかつ「システムの完全アイドルスキャン」が実行されている時に「アイドルクイックスキャン」が実行されている?(平行してというのか重複してというのか・・・)

いままでも、「システムの完全スキャン」実行中に、「アイドルクイックスキャン」が終了するという事態が起きていたこともあるし・・・・。

Norton Internet Security 2009 インストール後は特に設定を変更していないので、デフォルトのまま。
(インストールマニュアルというか、あの小冊子には特に何も書かれていなかったような・・・・)

デフォルトのままだと、「システムの完全スキャン」「システムの完全アイドルスキャン」「システムのアイドルクイックスキャン」が複数同時に実行されることがある?なんらかの理由で同時に実行されない時には比較的スキャン時間が短くなり、なんらかの理由で同時に実行される時にはスキャン時間が長くなる?

なんか私は基本的な Norton の使い方を間違えているのでしょうか?

Googleで検索していたら、いくつかのサイトでこの関連記事が出ていました。
  • アイドルタイムスキャンオフ設定をすると、アイドルクイックスキャンもシステムの完全アイドルスキャンも停止する。
  • システム完全スキャンのスケジュールを設定すると、アイドルスキャンは停止する。  
(参考)おもしろ歯なしさん:ノートン2009の「バックグラウンドタスク実行中」の表示が消えなくなることがある(碧流さんのコメント)

ということで、アイドルタイムスキャンをオフ設定にし、システム完全スキャンのスケジュール設定をすることに。

Norton [設定]→[コンピュータスキャン]→[スキャンの管理]→[スケジュール]をクリックすると、
「システムの完全スキャンのスケジュール設定をするとアイドルタイムスキャンは動作しません」
と表示される!



[はい]を選択して、スキャンスケジュールを新規に設定。どうせ定期的に手動でするので、1年後に1回完全スキャンするスケジュール設定に。



これで、アイドルスキャンが停止されれば、システムの完全スキャンは普通の時間(?)で完了することができるようになるはず。。。。

NIS2009 の最大の特徴である Norton Insight は機能しなくなるのかもしれませんが、これで異常に長いスキャン時間が短縮されるのならば・・・・

とりあえず、今晩、完全スキャンを実行してみることにします。

2009年2月9日月曜日

Norton完全スキャンに時間がかかることのその後

 Norton システムの完全スキャンが就寝前にスキャン開始して、午前9時過ぎても終了しない状態が続きました。「スキャン時間」として表示される時間が10時間以上で、スキャン項目数が約150万項目。実質的なスキャン時間(開始をクリックしてから終了表示まで)は12時間を過ぎることも。

 Norton インサイトによる学習効果でスキャン時間がどんどん短縮されるはずが、むしろ伸びているわけで・・・・。(Norton 2008 の時には完全スキャン時間が約3時間半程度)

 いろいろな現象が起きるたびに記録をアップしておけばよかったのですが、日が過ぎてしまったので、まとめて経過を書いておきます。
 11月-1月で起こっていたこと。
  1. Norton 完全スキャン時間が延びる傾向にあり、寝る前にスキャンを開始して、朝起きても数時間はスキャンが終了しない。
  2. パソコン起動後、「問題が発生したため、NPM setup application を終了します」 が出て、パソコンが凍った状態になる。(11月20日記事「NPM setup application って何?」)

  3. Norton 完全スキャン中に「スキャンをバックグラウンドで実行しない」を選択しているにも関わらず、「Norton Internet Security が現在バックグラウンドタスクを実行中です」が表示される。


  4. Norton 完全スキャン中に「アイドルクイックスキャン」が実行される。
  5. Norton に関係するのかどうかわからないが、1月中頃(?記憶曖昧)から「RCApp.exe-アプリケーションエラー」が頻発するようになる。




    (この画像は1月27日20時のものだけどそれ以前から出ていたような・・・
     記憶曖昧)

 スキャン時間を短縮するためとエラーが出ないようにするため、いろいろな方のアドバイスを受けて実行してみたこと。
  • Norton Internet Security の削除と再インストール。LiveUpdate プログラム等も「プログラムの追加と削除」で削除し、再インストールした。 → 2の「問題が発生したため、NPM setup application を終了します」 が出なくなった。その他は同じ症状。
  • パソコン上の不要なファイルを削除し、ゴミ箱を空にした。特にzipファイル等は時間を要することがあるとのことで、可能な限り削除した。 → 目に見える改善効果は見られず。
  • デフラグを実施すると動作が早くなるので、完全スキャンでも時間短縮が見られるのではないかとのことで、ハードディスク利用割合は低いのだけれどもデフラグを実施。 → 目に見える改善効果は見られず。デフラグの実施とは直接関係ないと思われるが、この頃から RCApp アプリケーションエラーが頻発し、タスクマネージャを見ると cpu 使用率が100%状態になり、パソコンの動きが超緩慢状態になる。
 このような状態が続き、IT素人の私の知識ではどうすることもできず、「そろそろパソコンの代え時かな」とストレスの感じる日々をすごす。ブログやメールを書き始めれば RCApp アプリケーションエラーが出、何度も再起動・・・・。

 ネットで検索しても、このような症状の対処法について書かれているものを見つけることができず・・・・。それなりのパソコンを使っている知人たちからは「それはもうパソコンを代えたほうがいいよ。だいたい、その仕様じゃ、まともに動いていたとしてもストレス溜まるんじゃないの?」と言われる始末。確かに、動画時代に入ってきてストレスは感じているのですが・・・・。カタログ見ていると欲しくなるし・・・・。

 ただ、この時、「最適化の前に、ディスクのエラーチェックやってる?ディスクにエラーがあれば、最適化以前の問題なんじゃ?」とアドバイスを受ける(もしかしたらパソコンを使う上では常識なんでしょうか?ハードディスクも消耗品らしい・・・)
  • ディスクのエラーチェックを実行。自動でエラー修復するを選択して実行
   (参考)ライフボート社さんのチェックディスクの実行方法

  •  Norton Internet Security 2009 を再度削除し、ディスクのエラーチェックを2度ほど実行し、その後、最適化を実行。そして、Norton Internet Security 2009 を再インストール。 → まだ、1週間経っていないのですが、この後はRCApp-アプリケーションエラーが出なくなりました。また、完全スキャンを1度しか実行していないのですが、6時間程度で終了しました。
 ただ、「履歴」を見ると、完全スキャン中に「アイドルスキャンを実行」するなど、まだ全ての疑問が解消されたわけではないのですが、パソコンが凍るもしくは超緩慢状態になることはなくなり、エラーは出現しないまま数日が経過しています。

 とりあえず、パソコンを使用している時にエラーが出なくなったこと、完全スキャンが就寝中に終了したことでほっとしました。原因と結果をきちんと把握していないので不安な日々ではありますが・・・

 買い換えようかと、各社の製品仕様を眺めていたら、物欲が出てきて、鎮めるのに苦労していますが(笑)

2009年1月16日金曜日

Google Apps の Standard Edition が50名限定に?

 「米グーグル、外部企業と組み企業向けネットサービス販売(2009年1月16日/日経産業新聞)」なる記事が IT+PLUS に出ていました。

 「販売」ということは、全部有料化されてしまうの?と気になり、Google Apps の説明サイトへ。
 Google Apps の機能比較ページ ニーズに応じて自由に選べるエディション を見ると、Premier Editionは以前と同じで、
100 アカウント以上 - 1 アカウントあたり年間 6,000円
99 アカウント以下 - 1 アカウントあたり年間 50 米ドル(オンライン申し込みのみ)

期間限定: 30日間の無料トライアル*
となっていますが、無料の Standard Editionでは、
無料、50 ユーザー アカウントまで
となっていますね(しかも赤字で)。詳細を読むと、

Standard Edition User Accounts

For new organizations using Standard Edition:
Standard Edition users get a custom email address, tools for word processing, spreadsheets and presentations, a shared calendaring system and access to a flexible intranet system. Organizations using Standard Edition get up to fifty free, ad-supported user accounts. If your organization requires more than fifty user accounts, Google recommends using Premier Edition.

For organizations already using Standard Edition
:
If your organization currently uses Standard Edition, you may continue using Standard Edition free of charge with your existing user account allowance free of charge. If you need to add additional user accounts over your current user account allowance, you'll need to upgrade your entire domain to Premier Edition.

と書かれています。

 要は、アカウント数50名までは無料の Standard Edition を利用することはできるけど、50名を超えたらば有料の Premier Edition を利用してくださいね、ということでしょうか。

 Google Apps は、Google 検索の広告配信ビジネスモデルと切り離して、有料のサービスへということですかね。Standard Etidion は Premier Edition のお試し利用というような位置づけに明確になったと考えればいいということですか。(上記のad-supported user accountsというところが妙に気になったりするのですが・・・・)

 業界通の人にとっては当たり前のことなのかもしれませんが・・・・・
(昨今の無料サービスの終焉というような内容の記事とか、事業再構築、人員削減等を考えれば、当然の流れとも言えますが・・・・・ Standard Edition 利用者としてはちょっとがっかり・・・・)

 50アカウント数以上100アカウント数未満で Standard Edition を利用していた small business の方は、いろいろと悩みそうな・・・・
(大学とか、大規模企業のニーズとは異なるでしょうし)

 それとも、独自ドメインひとつで50アカウント未満ですから Standard Edition(無料) が終了しない限り、別に悩むこともないのでしょうかね。